ペンギンモバイルって何?そもそも格安SIMってどうやって選ぶの?

格安SIMで人気沸騰中のペンギンモバイルを使ってみました。

そもそもペンギンモバイルって何?

たくさん格安SIMが販売されているけど、なんでペンギンモバイルにしたの?

メリットは?デメリットは?

そんな疑問を利用者としてレビュー的にお伝えしていきます。

利用者(私)の生の声なのですごく参考にして頂けるのではないかと思います。

このページでは、そもそも「ペンギンモバイルって何?」についてお伝えしていきます。

その前に、格安SIMを選ぶのに何を基準に選べばいいかわかりませんよね?

簡潔に、ずばり選定基準はこの4つ!

このページでわかる4つの選定基準
  • 通信網を決める
  • 利用料金
  • かけ放題の内容
  • 通信速度

この4つを抑えておけば大きく「しくじった!」という事は無いでしょう。

「■通信網を決める」とはドコモ、ソフトバンク、auのどの電波を使っている格安SIM業者にするのかという事です。

格安SIM業者によって利用できる通信網が違うので、まず初めに決めてください。

通信網が決まったら、そこを扱っている格安SIM業者を探してください。

もっと詳細に比較したい人はこちらも基準にプラスしてみて下さい。

プラス選定基準
  • SMS、留守電の有無
  • 通信制限の有無(シェアプランは要注意)
  • 縛り期間
  • 自身の使い方(SNS主体、動画を良く見る、電話はしないなど)

これだけではわかりにくいので、下記ページで選定基準について詳しく説明しているので参考にして下さい。

「んーよくわからないな~」という人は、まずは「4つの選定基準」のみで格安SIM業者を探してみて下さいね。

さらにここからは、格安SIMの料金比較表やペンギンモバイルの代理店事業についてもお伝えしていきます。

ペンギンモバイルのことだけではなく、数々の格安SIM業者を利用してきた私だからこそ、お伝えすることが出来る内容を本音でバシバシお伝えしていきます。

格安SIMを検討されている人にはすごく参考になると思うので、当サイトを隅々までチェックしてみて下さいね。

説明はいいからペンギンモバイルを使いたい!って方はお問合せ頂けましたら折り返しご連絡をさせて頂きます。

私からお申込みをされると少人数限定ですが、半年間利用料金が半額以下になる特典をお付けします。(先着順です)

携帯電話(スマホ)の利用料金ってなんでこんなに高いの?

実はこんなにスマホ(携帯)の利用料金が高いのは日本だけなんです。

海外では日本の1/2~1/4くらいの料金で利用できると言われています。

これが世間に広まったきっかけは、2018年の菅官房長官による発言でした。

「携帯電話料金は4割下げられる余地がある」

官房長官がこの様な発言をするのは異例ですよね。

「日本の携帯料金は4割下げてもしっかりと競争していけば下げられる余地はあるのではないか」という事です。

しかし、一昔前よりはましになったものの、現在も高いままですよね。

その原因が3大キャリアが基本料金を合わせているからとかなんとか・・。

ここはブラックボックスなので触れないでおこうと思います。

ただ、官房長官の発言や格安SIM業者の台頭もあり、少しずつではありますが利用しやすくなってきているのではないでしょうか。

それでもまだまだ高い!!

高いってわかっているのに何で3大キャリアを使っているの?

3大キャリア(ドコモ、ソフトバンク、au)ではなく、格安SIM(mvno)業者を使う人は1年前に比べてかなり増えました。

そんな人からすると、

「なんで格安SIMに変えないんだろう?」

というのが総意でしょう。

私もそう思います。

私は3年前から色々な格安SIMを使ってきました。

その中で良いものを友人に勧めても、ほとんど耳を傾けてくれることはありませんでした。

損することは何もなく、むしろ得をするにも関わらずです。

人って流行っていないものには疑心暗鬼になる

私もいきなり素性のしれないものを紹介されると構えてしまうのは事実です。

では何が悪いかというと、自分の「目」と「耳」を使ってしっかりと調べたかという事なんです。

「誰かが言っていた事をそのまま信じていませんか?」

「インターネットの情報を鵜呑みにしていませんか?」

疑う事が悪い事ではなく、それが「悪」(良くないという意味)なのかをちゃんと調べないと機会損失になることも多いよということなんです。

私の友人はまさにコレ。

もし私が勧めた3年前に格安SIMにしていたら、何度も海外旅行にいけるくらいの貯蓄ができていたはずです。

格安SIMの悪い噂ってどんなの?

私の経験上、格安SIMに変えない人はこんな事を思っているようです。

  1. 良くわからない回線を使いたくない。
  2. 知らない会社だと倒産とか怖いし。
  3. なんとなく大手じゃないと不安。
  4. 回線スピードが遅くなるって聞いた。

まだまだあるけどこんな感じでしょうか。

これって全て自分の「目」や「耳」で調べる事で解消される問題なんです。

勿体ないですよね。。

ちゃんと調べるだけで固定費がグンっと減るんですから。

一つ一つ説明しますね。

1.良くわからない回線を使いたくない。

格安SIM業者が使っている回線は3大キャリア(ドコモ、au、ソフトバンク)の回線です。

なので格安SIM業者もドコモ系、au系、ソフトバンク系に分かれます。

あなたの好みの業者の回線を選ぶことができます。

現在ドコモを使っている人であれば、そのままドコモ系の格安SIM業者を探せば今まで通りで料金だけ下がるというイメージですね。

2.知らない会社だと倒産とか怖いし。

会社なので倒産する事はあります。

しかし格安SIM(mvno)業者が飛躍するのはこれからだと言われています。

なぜか?

それはまだ7~8割の人が大手キャリアを利用しているからです。

会社なので倒産、吸収合併、統廃合を繰り返す可能性は高いです。

では倒産や吸収合併したら使えなくなってしまうかというとそうではありません。

こちらに詳しく書いているので参考にして下さい。

3.なんとなく大手じゃないと不安

相当数の人がなんとなく抱いている不安がこれですね。

会社が大きいから安いわけでもなく、商品が良いわけではありません。

当サイトを見て頂くことで、この不安はしっかりと解消されると思います。

「なんとなく大手」「なんとなく高いもの」

という考えは、今までもこれからも「損」をするとは言わないものの、「得」をする事はありません。

格安SIM業者(mvno)を使わないのは、食べ物で言うと「食わず嫌い」と一緒。

食べてみるともっと早くに食べておけばよかったと思うかも知れませんね。

固定費を減らしたいなら、まずは減額率の高い通信費から見直しましょう。

4.回線スピードが遅くなるって聞いた。

3大キャリアよりも不安定なのは確かです。

格安SIM業者によって、「上り(アップロード)」と「下り(ダウンロード)」のスピードには違いがあります。

しかし普段から体感でわかるかと言えばそうでもないです。

お昼休み時、休日などは体感でわかる時もありますが、ストレスという程でもありません。

私の体感ですが、日常的にストレスを感じることなくペンギンモバイルを使用できています。

格安SIM業者は1本の回線にギュ~ッと人を詰め込んでいるイメージで良いかと思います。

その点も踏まえ、通信速度については後で詳しくお伝えしていきますね。

 

いかがでしたか?

大手の名前を見るのではなく、商品そのものに焦点をあてる事が節約につながります。

これはスマホだけではなく、車や家電などにも言える事です。

トヨタなら〇〇、日産なら〇〇、冷蔵庫で■■をしたいならこのメーカーなど、今あなたが一番望んでいる事を実現するのはメーカー名ではなく機能でしょう。

スマホで今あなたが一番望んでいる事は「スマホ料金を安くしたい」という事ですよね?

でしたら大手の名前ではなく、商品そのものをちゃんと見るようにして下さい。

ただ、中には格安SIMに変えない方が良い人もいるんです。

こちらを参考にしてみて下さいね。

 

もう一度AとBを比較して考えてみて下さいね。

【A】大手スマホ業者
スマホ月額利用料・・・10000円
【B】聞いたことのないスマホ業者
スマホ月額利用料・・・3000円

データ通信量、かけ放題など同じ機能、同じ回線を使用したAとBの業者のどちらを使いたいですか?

安いから不安だというのではなく、今までが高すぎたんだと思ってくださいね。

 

いくつも格安SIMを使ってきた私ですが、今はペンギンモバイルを利用し、通信は安定しています。

なぜペンギンモバイルを選んだのか?

ペンギンモバイルってどんな格安SIM業者(mvno)なの?

について詳しくお伝えしていきます。

もしわからない点がありましたら「お問い合わせ」を頂ければ回答させて頂きます。

ペンギンモバイルってこんな格安SIMの会社

ペンギンモバイルを運営している会社は国内唯一の社団法人が運営する「日本自由化事業協会」という携帯電話会社です。

事業所名:一般社団法人日本自由化事業協会

代表理事:森 勇樹

設立:2015年6月

事業所在地:愛知県名古屋市東区葵3丁目15番31号 住友生命千種第三ビル3階

連絡先:052-753-3636

事業届出番号:C-27-01788

事業内容:格安スマホ・格安SIMの販売、自由化事業の広報活動及び販売、通信の自由化・電気の自由化

役員はこんな方たちです。

代表理事の森さんは、ソフトバンクの創設に携わった一人でこの界隈ではすごく著名な方のようです。

ペンギンモバイルは代理店制度があるのですが、社団法人にしているのはその代理店に利益を還元するためだそうです。

ネットでは代理店制度に関して色々な声が上がっていますね。

格安SIM業界では初となる代理店制度を採用した事により、間違った情報もたくさんネットに上がっているよです。

代理店を勧誘するやり方がねずみ講だと言っている方もいますが、時期を見て代理店の募集も終わるみたいです。

つまりねずみ講ではなくMLM(マルチレベルマーケティング)という事ですね。

マルチ商法と言えば馴染みがありますね。

MLMは日本では連鎖販売取引と呼ばれる販売形態で、携帯電話が浸透していない1980年代には現3大キャリアも採用していたほど優れた販売手法なんです。

残念な事に、商品が非常に優れていても一部の代理店の強引な勧誘によってその商品のイメージが崩壊し、

マルチ商法=ねずみ講

といった間違ったイメージがついてしまったようです。

なので、ペンギンモバイルの代理店制度が怪しいというわけではありません。

私が思うに、「権利収入」が見込める画期的なビジネスだと思いますけどね。

しかし代理店になって儲かるかどうかはその人の力量次第ですが。

ペンギンモバイルがしている事①「代理店の募集」

前述した通り、MLMは誤解は多いけど優れた販売手法である為、ペンギンモバイルは代理店制度を用いて多くの人に知ってもらおうとしています。

代理店の募集は一定数に達すると募集が終わると聞いているので、「権利収入」に興味のある人は早めに検討してみてはいかがでしょうか。

3大キャリアの代理店募集時も詐欺だなんだのと言われていましたが、先見の明がある人は代理店になり、権利収入として毎月数億もらっている人がいるとかいないとか・・。

平野ノラが持っているあんなでっかい携帯電話が流行ると思って先行投資したんですからね。

しかも代理店になるには当時で3000万必要だったみたいなので相当な知見がないと踏み切れませんよね・・。

他人の意見を聞いていたらまずやれないです。

自分の「目」と「耳」で調べる大事さがわかる例ですね。

代理店制度について不明点があればお問い合わせをして頂ければお答えさせて頂きますのでお気軽にご質問ください。

詳細については下記ページを見てくださいね。

ペンギンモバイルがしている事②「格安SIMの販売」

楽天モバイル、LINESIM、イオンSIM、ヤフモバなどと同様にペンギンモバイルではSIMを販売しています。

代理店制度があるのでこれからペンギンモバイルの知名度はグンっと上がってきそうです。

格安SIM ペンギンモバイルの料金はこれ

契約に際しての注意点は以下です。

  • 事務手数料3000円(税抜)、発行料394円(税抜)が掛かる
  • 最低利用期間は12ヶ月
  • 12ヶ月以内の解約は事務手数料6000円(税抜)が掛かる
  • 月の後半で契約しても月額料金が請求されるので契約は月初めが得

一般的な内容なので「知らなかった」でさほど困ることは無いと思います。

格安SIM業者でもまだまだ2年縛りが多い中、ペンギンモバイルの12ヶ月縛りは良心的ですね。

 

それではペンギンモバイルの料金の2つの特長を見ていきましょう。

①1ギガあたりの料金が安い!

データ通信での比較ですが、

  • 3.6ギガプランの1ギガあたりの料金が250円(税別)
  • 6ギガプランだと1ギガあたりの料金は247円(税別)
  • 12ギガプランだと1ギガあたりの料金は206円(税別)
  • 36ギガプランだと1ギガあたりの料金は121円(税別)

プランが上がれば上がるほど1ギガあたりの単価は安くなりますね。

これはキャンペーン等を除いた通常価格では最安値ではないでしょうか。

②15分かけ放題がある

ペンギンモバイルでは、「15分かけ放題」がオプションで選べます。

「30分かけ放題」もあるのですが、これは代理店専用のオプションとなっている為、一般販売はされていません。

かけ放題にしなければ「20円/30秒」かかります。

そもそも電話をかけない人は何も悩まず「オプション無し」でいいですよね。

月間30分以上通話をする人はかけ放題をオプションで付けた方がお得となります。

 

格安SIM業者で多いのは「5分かけ放題」です。

私の経験上、「5分経てば一度電話を切ってまた掛けなおそう」と思うのですが、意外に時間が経つのが早く気が付けば10分、15分になっている事が少なからずありました。

ましてや仕事の電話を途中で切るわけにもいきませんからね。

ペンギンモバイルにしてからは時間に追われて電話をする事もなく(笑)、そこそこ余裕をもって通話をする事が出来るようになりました。

「15分かけ放題」を付ければ一般的な会話なら事足りるので電話代がかさむことも避けられます。

そもそも自分から電話をかけなければいいんですけどね・・・(汗

ただ、格安SIM業者の「かけ放題」にはちょっとした注意点があります。

「かけ放題」を検討されている方は必ず下記ページを確認して下さいね。

主な格安SIM業者(mvno)の料金比較表

←スマホはスクロールして下さい。

通信キャリア データ容量 データ通信/月 データ通信+SMS/月 音声通話+データ通信+SMS/月 通話定額/月
ペンギンモバイル 3G ¥900 ¥1050 ¥1600 15分/¥1250
6G ¥1480 ¥1630 ¥1980
12G ¥2480 ¥2630 ¥2980
36G ¥4360 ¥4510 ¥4860
Y!mobile 3G - - ¥1980 10分/¥0
かけ放題/¥1080
9G - - ¥2980
21G - - ¥4980
OCNモバイルONE 3G ¥1100 ¥1220 ¥1800 10分/¥850
トップ3かけ放題/¥850
かけ放題ダブル/¥1300
6G \1450 ¥1570 ¥2150
10G ¥2300 ¥2420 ¥3000
20G ¥4150 ¥4270 ¥4850
30G ¥6050 ¥6170 ¥6750
ビッグローブ 1G - - ¥1400 10分/¥830
3分/¥600
3G ¥900 ¥1020 ¥1600
6G ¥1450 ¥1570 ¥2150
12G ¥2700 ¥2820 ¥3400
20G ¥4500 ¥4620 ¥5200
30G ¥6750 ¥6870 ¥7450
楽天モバイル 2G - - ¥1400 10分/¥0
6G - - ¥2480
14G - - ¥4480
24G - - ¥5480
ラインモバイル 1G ¥500 ¥620 ¥1200 10分/¥880
3G - ¥1110 ¥1690
5G - ¥1640 ¥2220
7G - ¥2300 ¥2880
10G - ¥2640 ¥3220
DMMモバイル 1G ¥480 ¥630 ¥1260 10分/¥850
※楽天モバイルの傘下へ
2G ¥770 ¥920 ¥1380
3G ¥850 ¥1000 ¥1500
5G ¥1210 ¥1360 ¥1910
7G ¥1860 ¥2010 ¥2560
8G ¥1980 ¥2130 ¥2680
10G ¥2190 ¥2340 ¥2890
15G ¥3280 ¥3430 ¥3980
20G ¥3980 ¥4130 ¥4680

※2019年9月現在
※税抜表記

「キャンペーンの有無」「SMSの有無」「通信速度」などが異なる為、一概に「ココが良い!」とは言えません。

あなたが何を重視するかで選ぶ格安SIM業者(mvno)も変ってくるのではないかと思います。

例えば、「とにかく安ければなんでもいい!」であれば料金を比較するだけで済みますが、「かけ放題」「シェアプラン」「SNSに特化している」「データ繰り越し」など人によって求めている事が異なるので全体をバランスよく比較する必要があります。

安いから契約したけど「SMSが付いていなかった」「データ制限があった」「とにかく重い!」など、契約後のトラブルはやっかいです。

大体の人は料金を安くしたいからだと思いますが、その他に求める条件をまとめてから格安SIM業者(mvno)を選ぶようにしましょう。

「どういった所を比較したらいいんだろう?」って人はこちらを参考にして下さい。

格安SIMの料金だけではなく、速度も見ておこう!

格安SIMに詳しくない人は、月額料金だけで判断しがちですが、私がもっとも比較しているのは通信速度です。

安かろう悪かろうではストレスMaxになってしまい、「もっと料金高くていいからスピードをくれ~」となるからです。

と言っても3大キャリアより通信速度が落ちるのも事実です。

時間帯によっては「ちょっと遅いな」と感じる事もあれば、全く感じない人もいます。

私はペンギンモバイルでストレスを今の所感じたことはないです。

ただ、通信速度にストレスを感じてペンギンモバイルに変えたので、遅い格安SIM業者があるのも事実です。

そこで見るべきところはこの赤枠の通信速度!

※見にくくてすいません

「下り最大500Mbps」「上り最大50Mbps」と書いています。

私が以前使っていたSIMは「下り/300mbps」でしたが、時間帯によっては「ん?」という時はありました。

今はペンギンモバイルを使っているので「下り/500mbps」「上り/50mbps」となり超快適に使えています。

そもそも携帯電話の回線はベストエフォート型といって共有の回線を利用するんですね。

格安SIM業者の多くは、1本の回線に対して186人を詰め込んでいると言われています。

それに対してペンギンモバイルは、1本の回線に対して75人しか利用できないんです。

どういう事かと言うと、こんな感じです。

平日昼12~13時の接続具合

多くの格安SIM業者・・・186人が接続

ペンギンモバイル・・・75人が接続

つまりペンギンモバイルは同時接続人数を制限している分、他の業者よりも快適に利用できるってことです。

イメージはこんな感じです。

この様に同じ料金形態でも通信速度に差がうまれる事があるので、値段だけに捕らわれずに速度も考慮するとよりストレスが減るかも知れませんね。

体感としては、3大キャリアよりは少し遅いかな?と思う時もあるのですが、それでストレスを感じた事はありません。

それよりも、毎月の支払額が1/3、1/4になる方にメリットを感じます。

普段からあまりスマホを触らない人は速度もあまり気にする必要は無いと思います。

動画を良く見る、ゲームを良くするなどのスマホヘビーユーザーは「上り」「下り」の契約スピードを調べる事で回線スピードによるトラブルは避ける事が出来ます。

気になる業者の公式サイトで確認してみて下さいね。

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